お申し込みはこちら

「通勤時間を効率的に使って出世する」
「通学時間で第一志望の企業の内定を勝ち取る!!」

そんな出来事をリアルにあなたに体験して貰います。

今回のプログラムは巷に溢れている他のTOEIC学習法のように、大学入試を受ける受験生のように、必死に分厚い問題集をただひたすら辛い想いをして半年、1年などという恐ろしいほど長い時間をかけて学習する必要はありません。

また、仕事終わりの疲れて重たい体をひきずって駅前の英会話スクールにわざわざ通い続ける必要も一切ありません。

ただ通勤や通学の電車の中でただスマホを眺めて頂ければ、あなたの求めているTOEICのスコアを最短1か月で取って頂けるのです。

(スマホをお持ちでない方は、ご自宅や職場などで隙間時間にパソコンをただ眺めていれば大丈夫です。)

有名人を起用して大々的に宣伝をしている英語教材もたくさんありますが、過去に様々な教材や英会話スクールなどでTOEIC攻略法を勉強してはきたけど一向に成果が出なかったり、スコアが完全に伸び悩み、頭打ちしてしまっているという方でも全く問題はありません。

今からあなたにお伝えしていくのは、英語というものがかなり苦手な方でも

という事を可能にしてしまう学習メソッドなのです。

もちろん、TOEICのスコアは人によってバラバラなのですが、例えば現時点でのスコアが500~600点台の方であればその可能性は十二分にありますし、それ以下のスコアの方であっても、700点台というスコアはこの学習法を着実に実践していけば十分達成できる点数なのです。

具体的にこのTOEIC攻略法の特徴をここでお伝えしていくと、私達独自の学習法はTOEIC800点のスコアを取るために必要な3000の英単語を最短24時間でボーっとしながら完全に覚えきる事ができてしまいます。

「人の名前を覚えるのが苦手だ!」とか「記憶力には全く自信がない!」という方でも全く問題はありません。

あなたが特別に頭を使う必要もなく、そして面倒な作業をすることもなく、3000単語を“15秒に1つ”という異次元のスピードで覚えきることができるようになっています。

それは、『刷タン』を読んで下さった方であれば既に実感して頂けている事と思います。

(しかも、そうして一度覚えてしまった英単語は長い記憶に残っています。もうあなたは今日を境に“紙などに単語をひたすら書いて口に出して覚える”などの効率の悪すぎる暗記作業をする必要は一切なくなるのです…)

そして更に、TOEICで700点台のスコアをとるための試験問題を解く数々のテクニックも、わずか5時間で完全にマスターしてしまう事ができてしまうのです。

これらの理由から、あなたは市販されているどんな教材やプログラムよりも早い時間で700点台のスコアを確実に達成できてしまうのです。

そしてその結果、あなたは社内のTOEIC規定を最も効率良くクリアする事ができ、海外出張にもバンバン行けるようにもなりますし、海外赴任の任務にも就くことができるようにもなります。

また、

になったり、さらには外国人の友人達が増え、今までは経験のなかった外国人とのコミュニケーションを自然と楽しめるようになり、人生の幅をぐんと広げる事も可能になるのです。

そんな様々な変化があなたに訪れた結果、あなたは先輩やライバル達を一気に追い抜いて出世することができるようになり、結果的に年収も1000万円レベルに跳ね上がってしまう事でしょう。

ただし逆に、今までのように、今後もTOEICで“あなたが想い描いているようなスコアをいつまでたっても取れない”という悲惨な状況がこのままダラダラと続いてしまうのであれば、いずれあなたは、

などという、今漠然と感じていらっしゃるその最悪のシナリオを遅かれ早かれ歩まざるを得なくなってしまうかもしれません。

なぜならあなたご自身がその肌で既にヒシヒシと感じていらっしゃるように、TOEICは企業で働いたり、出世したり、転職したり、さらには就職したりする上で、もはや必須条件になってしまったからです。

学生が就職活動をする中でも、TOEICスコアがあるからと言ってそれがもはや武器になる時代ではなく、「TOEICのハイスコアを持っていて当たり前、無い時点で面接にすら呼ばれない」という事態になってしまうのです。

就職活動で人気企業を志望している学生ほど、その事実を認識している事でしょう。

このようになった背景には、「パソコン、スマホ…そしてTOEIC」というように、いつの間にかTOEICが現代ビジネスマン、ビジネスウーマンとは切っても切り離せない三種の神器のような存在になってしまったからです。

おそらくあなたは今、様々なお悩みを抱えながらこのページをご覧頂いているんだと思います。

ひょっとすると今のあなたは、毎日会社で辛くて窮屈で、本当に息苦しい肩身の狭い想いをされていらっしゃるのかもしれません。

どんどんと周りにいるライバルや後輩達がTOEICを受けて、社内規定をクリアーして先に進んでいく姿を眺めて、焦りを感じているかもしれません。

ただあなたのTOEICスコアだけが伸びずに、一人ぽつんと孤島に取り残されたように良い仕事も全く回ってこずに会社にかなりいずらくなってしまってしまい、「ひょっとすると降格してしまうかもしれない…」そんな不安を今あなたは常に抱えていらっしゃるのかもしれません。

周りの人達にTOEICのスコアを何気なく聞かれた際には、ご自身のスコアが低すぎて堂々と言えずに上手くその質問をごまかしたり、また、恥ずかしさをこらえて正直に答えてみると、同僚や友達に「完全にバカにされた…」などという、かなり悔しい想いもされてきたのかも知れません。

これらの本当に苦しくて切実な現状は、あなたも嫌と言うほど理解されていらっしゃるように、TOEICのスコアを700点以上取らないと、残念ながら今の現状は決して変わってはいかないのです。

今の状況から抜け出すためには、どうしてもTOEICのスコアが必要なのです。

ですから、あなたは本当に結果の出る、そして英会話スキルもごく自然にアップさせてしまう真実のTOEICノウハウを学んでいく必要があるのです。

そして、私達は今から究極のTOEIC学習ノウハウをあなたにお伝えしていこうと思っています。

ただ、ここで1つあなたにお願いがあります。

嫌でもTOEICの重要性を認識して英語を学ぶ社会人が増えた結果、今やTOEIC対策を教える学校やプログラムも溢れかえっています。

巷にはたくさんの粗悪なTOEIC対策教材やプログラムが溢れかえっていて、色んな人が、色んな事を、唾を飛ばしながら、大声で叫びまくっています。

例えば、

「在米日本人が産み出した戦略的な勉強法で学べば、スコアは劇的に上がりますよ!!」

「英語力を身につければ良いんですよ!大切なのは英語力です!」

「TOEICは英語思考と、活きた英語をマスターすることが大切なんです!」

「とにかく英語はリスニングです!英語会話に慣れましょう!」

「ネイティブの先生に習えば2週間で200点はアップしますよ!」

・・・などなど、

本当に一見すると、誰もがそれらしい事を眉1つ動かさずに平然と言ってのけているから驚きです。

でも本当にそうでしょうか?

あなたが実際にそれらの方法で英語を学んでみても、一向にあなたのTOEICスコアは上がらなかったのではないでしょうか?そして、そんな苦い経験を今まで1度や2度は経験されてきたのではないでしょうか?

そんな、もう一切振り返りたくないような遠回りをした経験をお持ちであれば、恐らく今回の私達の話は非常識すぎるので信じられないと思いますし、頭が混乱してしまうかも知れません。

なので、すぐに私達の言っていることを鵜呑みにして頂く必要はありません。

それがごくごく自然な感情だと思いますから。

ただ、

ここで本当に大切な事なので覚えておいて頂きたいのですが、

のです。

さらに地道にコツコツと勉強をしてTOEICの試験を数多く何度も何度も受けたからと言って、スコアは決して右肩上がりには登っていかないのです。

まるで頭を手で押さえられてしまっているかのように、ピッタリと同じようなスコアで毎回止まってしまうのです。

残念ながらそれが目の前の現実なのです。

英語学習ブーム、TOEIC攻略法の洪水の中で本当に効果の見込める学習メソッドを見つける事自体もかなり大変な作業になってしまっているのですが、ただ1つ言える事としては、私達は既に372名の生徒のTOEICスコアを短期間で劇的にアップしてきたという厳然たる事実があるという事です。

最初から結論を言ってしまいます。

あなたがTOEICで700点台のスコアを最短最速で獲得するための結論をまずはお伝えします。

実はTOEICで700点台のスコアを最小時間で獲得するためには、下記のたった2つのポイントさえ押さえておけば良いだけの事なのです。

英単語暗記。そして、試験問題を解くテクニック。

たったこの2つだけです。

このたった2つのポイントさえ押さえておけば、TOEIC700点台のスコアを取ることなど実は造作もないことなのです。

つまり分かりやすく言うと、

「TOEICに良く出てくる英単語の意味をきちんと覚えて、700点台を獲得するための試験問題を解くテクニックをマスターして下さい!!」

ということなのです。

単語とテクニックだけで、もう充分すぎるのです。

本当にごくごくシンプルな話だと思います。

ですが、この本当にシンプルな話を実践できていないという方があまりにも多くいらっしゃいます。

ひょっとすると、あなたもそうかも知れませんね。

ですが、それは“あなたご自身”が悪い訳ではないのです。というのも、それは例の巷に溢れまくっている“アマチュアTOEIC攻略法の氾濫のせい”なのです。

その情報の洪水のせいで、あなたは今まで本当はしなくてもいい回り道をさせられて貴重な時間を何か月と無駄にしてしまい、さらには数十万円や場合によっては数百万円という大金を今までムダにしてしまっていたのです。

「一体なぜ、あなたはTOEICで思うようなスコアを取れなかったのでしょうか?」

それは、あなたが“日本人だから”です。

あなたは恐らく今、毎日毎日“日本語”でコミュニケーションをとられていると思います。そしてさらに、毎日毎日ご家族やお友達、そして職場などで日本語を無意識のうちに浴びるように聞いていらっしゃると思います。

そんな日本語のシャワーを毎日毎日浴びている“純日本人”が、よく分からない外国人講師が教えるノウハウや、それらのTOEIC攻略ノウハウを実践しても、実はほとんど効果は期待できないのです。

日本人と外国人では、言語認識のバックグラウンドが絶望的に違いすぎるのです。

大切な事なので繰り返しますが、

なるべく早く、極めて効率良くハイスコアを獲得しなければいけないわけです。またできれば、TOEICの勉強と共に英会話スキルもアップさせたいところだと思います。

「では、一体どうすれば良いのか?」

・・・

その答えはごくごくシンプルです。

純粋な日本製のTOEIC学習ノウハウを学んでしまえば良いのです。

つまり、

を学んでしまえば良いのです。

何も難しいことは一切ありません。

そして本当に大切な事なので、再度ここで繰り返してお伝えしておくのですが、“TOEIC攻略=単語+テクニック”なのです。

この2つのポイントさえ押さえておけば、700点台くらいであればちょっと頑張れば達成できてしまうのです。

そして実は、私達があなたにお伝えするのは本質的な英語学習法ですから、嫌でも英語力も身についてしまうのです。

例えあなたにアメリカに留学した経験がなくても、あなたが外国に住んでいなくても、また、あなたがアメリカ人でなかったとしても、全く問題はないのです。

なぜなら単語を覚えることも試験問題を解くテクニックも、今あなたが住んでいらっしゃる日本というこの地で充分マスターできてしまうからです。

しかもこの単語とテクニックだけにフォーカスしていれば、

のです。

と、ここまでお話を進めてくると、あなたは、

「言っている事はなんとなく分かりましたが、では、なぜTOEICは単語とテクニックを覚えるだけで充分なんでしょうか?何故そんなに自信を持ってそう言いきれるのでしょうか?」

とか、

「本当に単語とテクニックだけで700点台を取れるのでしょうか?」

・・・などと、少し疑問が沸いてきているかも知れません。

実はこの質問に対する答えこそが、私達がハッキリと「TOEICは単語とテクニックだけで充分だ!!」と、そう断言できる理由になっています。

例えば、あなたがこのページに書かれている内容を理解できている理由は、あなたが日本語の1つ1つの単語の意味を理解されているからに他なりません。

この理屈と同じでTOEICで使われている英語も、当たり前の話すぎて本当に申し訳ないのですが、英単語の意味が理解できないと全く歯が立たないのです。

つまり、

訳です。

今あなたが私達の話を聞いて「ウンウン」と首を縦に振ってうなずいて頂いているのも、当然ですが1つ1つの単語の意味を理解できているからこそなのです。

つまり、あなたが“英語のサイトを自力で読めない”とか“素早く業務上の英語のメールを送受信できない”という最大の原因は、「文法を理解していない」とか「言い回しを良く知らない」などの理由ではなく、圧倒的に単語力が足りていないからなのです。

また、いくらあなたが英会話スクールに通っても、知っている英単語数自体が少なければ話すこともできないですし、相手の言っていることも当然ですが理解しようがないのです。

だからまずTOEICで700点台のスコアを獲得するためには、そして英語力を身につけるためには、何をおいてもまずはTOEICに良く出てくる頻出単語の意味を理解しておく必要があるのです。

その数、3000単語。まずはこれを最短最速でマスターしてしまうこと。

これが最も大切な事なのです。

これが、多くの日本人が英語を苦手と感じている理由であり、TOEICで高得点が取れない最大の理由です。

ちなみに、本当に大切なことなので繰り返しておきますが、英会話も文法や発音の前に、絶対的に単語数なのです。

英語学習者のうちのほとんどの方が単語不足だと感じており、英語でのコミュニケーションができないのです。

それにも関わらず、多くのTOEIC対策スクールや教材では、“英単語暗記の方法”を教えていないのです。

「じゃあ、来週までにここからここまでの英単語を気合いで覚えてきてね!」
「来週英単語の試験をするから、そこで正解率90%必達でいきましょう!」

なんてことを平気で言っているのですが、それができないから多くの英語学習者が日本各地で困っているんじゃないですか!?

このように、本来TOEIC試験でのスコアアップに必要であるはずの学習要素と、実際にTOEIC対策スクールが教育現場でやっている事の間には、実は 大きな矛盾があるのです。

とにかく、TOEICのスコアをアップしたいのであれば、英単語力をつけなければ話にならないのです。

そして、

次に大切なのが“試験問題を解くテクニック”なのです。

TOEICで700点台のスコアを取る2つ目のポイントはテクニックです。

実はTOEICの各種の問題はヒアリング問題も含めて、全てテクニックで回答できてしまいます。

そしてTOEICの試験問題には一度落ちてしまうと抜け出せなくなるような大きなアリ地獄のような罠が2つほど巧妙に張り巡らされているのです。

そしてその罠に1度でも落ちてしまうと焦りからどんどん自分を見失い、700点台のスコアは到底望めなくなってしまいます。

そのTOEICに張り巡らされている罠を上手くくぐり抜けるのが、テクニックという訳なのです。

そのTOEICに張り巡らされている罠とは、

1.試験時間に対して圧倒的に問題数が多い
2.点数を取りやすい問題と取りにくい問題が入り混じっている

という、この2つです。

つまり単語の意味が分かったとして、そして考えれば正解も導き出せるにも関わらず、全ての問題には答える事ができないのです。

なぜなら、

からです。

圧倒的に試験の問題量に対して回答時間が短いので、なかなか全ての問題に答えきれないのです。

それを達成するには、ある程度の試験慣れが必要なのです。

「考えれば答えが分かるのに、答えられない・・・」
という悔しすぎる、そして歯がゆい状態に陥ってしまいがちなのです。

ちなみに850点や900点という超高得点スコアを狙っていこうとすると、やはり全ての問題に回答していく必要が出てきます。

ですが700点台というスコアであれば、

のです。

そうではなく、できるだけ多くの点数の取りやすい問題を試験時間内に正確に素早くいかに1問でも多く回答していくのか?という事だけが大切になってくるのです。

具体的には配点の高い問題やすぐに回答できる問題を適切に見極め、7つのパート毎に時間配分をあらかじめ行っておき、充分な下準備をしておいて試験に臨んでいくのです。

こういった下準備をしっかりとしておくと“Part7の長文問題を解く時間が足りない”ということもなくなりますし、さらにできるだけ多くの時間をその長文問題にも振り分けることができるようになるのです。

これが試験問題を解くテクニックを学ぶ、ということの本当の意味なのです。

つまりテクニックを学ぶことで、本当に効率よく正解を量産していけるのです。

ですから“3000単語を覚える、そして試験問題を解くテクニックをマスターする”というこの2つのポイントさえクリアできれば、あなたは自動的に700点台のスコアを一気に獲得できてしまうのです。

これが今考えられる上で最短最速かつ究極のTOEIC攻略法なのです。

つまりはじめから十分な対策を練っておき、

してしまうのです。

TOEIC700点台を獲得するための2つの要素、

「単語を覚える。そして、テクニックを押さえる!!」

これでどんな初心者の方でもTOEICで700点台を獲得する事が可能になるのです。

ただ、

ここでもやはり、あなたの心配する心の声が漏れ聞こえてきます・・・。

また、

「TOEICを攻略するその試験テクニックって、実際にはどんなものなんですか?」
「私は記憶する事は学生時代から苦手でした。しかも、もう若くもないですし…」

などという、そんなあなたの心の声が聞こえてきます。

なので、これからそれらの疑問に率直にお答えしていこうと思います。

・・・

さあ、ここから話はいよいよ核心部・心臓部へと進んでいきます。

これ以降のお話であなたのTOEICスコアは最低でも150~200点はアップすることになります。

なので、どうぞこの先を慎重に読み進めて下さい。

まずは、

「3000単語を最短24時間で鼻ちょうちんを膨らませながら速攻で覚えきってしまう!!」さらに、「1度そうやって頭に完璧に格納してしまった英単語は長期間忘れない!!」という、そのマジックのタネから公開していくことにします…

刷りタンをご購読頂いた方であれば、その威力はご存知でしょう。

イメージの力(=右脳の力)を最大限に活用して覚えきって下さい。

それが今考えられる上で、英単語を覚えるための最速の方法なのです。

しかも今からあなたにお伝えするこの方法は、 一度その単語を覚えてしまえば、まるでその英単語があなたの体のDNAの一部になったかのように、長期間忘れる事はできません。

例えあなたが「暗記は超苦手!」「覚える側から次々と忘れてしまう!」「暗記モノの勉強は学生時代から苦手だった!!」などという記憶力に自信のない方だったとしても、嫌でも英単語が頭の中に無理なく入りこんできてしまう強烈なメソッドになっています。

まあ色々と言葉で説明するよりも、まずは見本を見て頂いた方が早いでしょう。

下記のようなイメージで英単語を覚えていくのです。

これまで開催してきたスクールでは、「archive」という英単語の意味である“保管する”という意味を覚えるために上記のようなイラストを生徒に1枚1枚書いて貰いました。(この絵の中に単語の読みと意味を入れておく、という部分がポイントになります。)

特別に「よし、暗記しよう!」と、鼻息を荒くする必要は一切なくて、イラストを眺めるだけで英単語を記憶して頂きました。

極論すれば24時間という時間のみで800点以上のスコアを獲得するために必要な単語数3000単語の意味を覚えてしまうという事も不可能ではないのです。
さらに今回!

既に『刷タン』を購入して下さったあなたの手元には、私達がプロのデザイナーに発注して作り上げたイラストがあるのです。

前回の生徒達よりも圧倒的に英単語記憶の効率が上がる事は言うまでもありませんね。

これはまさに、ドラえもんの秘密道具である『暗記パン』を現実化したような話だと思います。

暗記パンとはノートや本のページに特殊な食パンを重ねると、その食パンに全内容がコピーされ、それを食べるとその内容が完璧に暗記できてしまうという、何ともまあ羨ましい秘密道具なわけです。

そんな暗記パンを地で行くような、一切頑張らなくても良い日本一ズボラな英単語記憶法が今回の記憶術なのです。

そしてさらにここからが凄い事なのですが、あなたの英単語記憶の効率をさらにあげて英語学習を加速させるために、刷タンに掲載されている全イラストをPDFにした特別ファイルを作成したのです!

これがあればもう“鬼に金棒”。

「英単語暗記が苦手」なんて死んでも言わせません。

文章での説明だけでは少し分かりずらいかもしれませんので、

下記のスライドショービデオをクリックしてご覧下さい。

このような形で、スマホであればフリップし、パソコンであればクリックして、英単語をあなたは15秒で1つずつという異次元のスピードで覚えていくのです。

通勤電車の中や、自宅に帰って夜寝る前に、そしてその他のちょっとした隙間時間などを有効に使って画面をただ見るのです。

ただそれだけです。

「今まで人の名前を覚えるのも苦労していた!!」「年齢を重ねてきて、記憶力が衰えてきた…」などという、記憶力に全く自信のない方でも、その作業を続けるだけで、気づいたら3000単語を全て覚えてしまっています。

ただボーと画面を眺めているだけで、このような映像があなたの脳に粘りつき、1単語を15秒という時間で完全に記憶できてしまうのです。

このようにTOEICに頻出する英単語を現代の暗記パンを使いながら、気持ちよく覚えていくのです。

これがイメージの力を使って単語を一気に大量に覚えてしまうという、効率の良すぎる暗記方法なのです。

そして、実はこの記憶法は

でもあるのです。

というのも実は、記憶法には3段階のレベルが存在しています。

そしてそのレベルが深まれば深まるほど覚えやすくなり、忘れにくくもなる、のです。

その具体的な記憶法の3段階のレベルとは次の3つです。

Level1 活字やロゴなどのテキストベースで記憶する
Level2 視覚や絵、写真や動画などでイメージ記憶する
Level3 味、匂い、音などの五感をフルに使って記憶する

という3段階です。

このLevel1という段階は、私達が普通に使う記憶法です。今までの英単語学習でも大半の方がこのLevel1の手法を行ってきたのではないでしょうか?

主に文字や数字を覚える際に使い、少量かつ浅くしか記憶できないことが特徴です。
その一方、Level2とLevel3は“イメージと五感”による記憶法であり、大量かつ深く記憶することができてしまいます。

してしまい、思い出す時も映像として鮮明に思い出せてしまう記憶法になります。

今回あなたにお伝えしている私達の記憶法は、このLevel2とLevel3を混ぜ合わせた大容量記憶術になっています。

具体的にはイラストを使いながら、あなたの持つイメージの力と五感の力を使って、英単語を一気に右脳に焼き付けてしまう、という手法なのです。

例えば、通勤時に毎日同じ時間の電車やバスに乗っていると、その時間に乗っている乗客の顔を覚えようと思わなくても覚えてしまっていた、という経験はお持ちではないでしょうか?>

または、見ているわけでもないテレビから流れてくるCMの音楽や言葉のフレーズを聴くと、画面を見なくてもそのCMに出てくる人物や風景が頭に浮かんでくる…などの経験はどうでしょうか?

つまり人間の脳というのは、特別に集中して覚えようとしなくても、イメージと感情の力を上手く記憶する力に絡めてしまえば、ただ眺めるだけで自動的に多くの情報を覚えてしまうようにできてしまっているのです。

この脳の便利すぎる機能をフルに活用して、英単語を今までの学習時間の10分の1~20分の1という超短時間で効率よく暗記していくのです。

さらに、

逆に言えば、今のあなたの状態が10個や20個程度覚えるのがやっとという感じであれば、それは 『正しいイメージ』ができていない、と言えます。

正しいイメージというのは“脳が飛躍的に効率よく働いてくれるイメージ”ということを意味しています。

よりストレートに分かりやすくお伝えすると、嫌でも脳が暗記してしまうイメージというものが存在するのです。

実は脳というものは一般的でないものや常識ではありえないことをいつまでも記憶しておくという特殊な特性を持っています。

その特性をフルに活用して“現実から飛躍したイメージ”を巧みに活用して、英単語を次々と暗記していくのです。

今回の私達の記憶法は、その嫌でも脳が暗記してしまうイメージを取り入れていますので、覚えなければいけない英単語数が3000であろうが4000であろうが、脳から勝手にイメージが湧き出てきてしまうのです。

しかもそのようにして覚えたものは、なかなか忘れようと思っても忘れられないのです。

これが今現在考えられる上で最も効率の良い“究極の記憶法”なのです。

ただし、、、

今までの説明で、あなたには単語を大量に圧倒的な短期間で覚えきるという真髄をお伝えしてきました。

そしてここで改めてその要点だけをまとめておくと、単語に関してはドラえもんの暗記パン方式を使って、楽しく一切無理せずにマンガを読むように3000単語を頭の中に高速で放りこんでしまえば良い、という事でした。

ただTOEIC対策には後1つ必要な要素がありました。

そうです、「テクニック」です。

やはり単語を覚えるだけでは700点台のスコアは達成できません。

単語だけでは言うなればまだ一輪車状態で、あまりにも不安定すぎるのです。

ですから次は、

「試験テクニックとは具体的にどうすれば良いのか?」
「一体どのようなテクニックを覚えれば良いのか?」

という内容をお伝えしてきます。

この“テクニック” と“単語”という両輪が揃って初めて、あなたの望むようなスコア(=700点台)を安心して獲得できるのです・・・

このテクニックに関しても本当にたくさんのテクニックが存在するのですが、まずはその中でも今この瞬間にあなたのTOEICのスコアを即時に上げてしまうような速攻で役立つテクニックをお伝えしたいと思います。

今からあなたにお伝えするのはpart2のリスニング問題を攻略する際のテクニックの1つになります。

実はPart2の攻略のカギは、最初の1秒の聞き取りと、when,where,who,what,why,howというこれらの6単語にあるのです。

「あなたはご存じでしょうか?」

実はパート2のリスニング問題というのは、ほとんどが疑問詞から始まります。
そして実はその問題の正解は、その設問が設問“6単語のどの単語で始まっているのか?”という事さえ理解できてしまうと、即座に導き出せてしまうのです。

つまり、ほとんどの方がPart2のリスニング問題の設問と答えを全て聞き取ろうとするのですが「既にその行為自体が実は大間違い!!」なのです。

はじめの1単語。

つまり始めの1秒だけ、
耳をダンボにして音声を聞き取る事だけに集中すれば良い
のです。

ごちゃごちゃ説明するよりも、実感して頂いた方が早いと思います。
なので、あなたに実際に1つPart2の問題をご用意してみました。

ですから、始めの1秒がwhen,where,who,what,why,howのうち、一体どの単語から始まるのか?という事のみに注意を払って、まずは次の問題を聞いてみて下さい。

はじめの1秒にだけ、集中してみて下さいね。

良いでしょうか?

では心の準備が整ったら、どうぞ下記のプレイヤーの再生ボタンを押してみて下さい。

では、あなたにここで質問です。

この音声の1番始めの単語はwhen,where,who,what,why,howのうち、どの単語から始まったでしょうか?

・・・

そうですね。Whenです。
(後のフレーズは聞き取れていなくても、全然問題ありません。)

では、これに対する答えは下記のうちどれが最も“適当”でしょうか?

(A)Yes, I’m going to ski.
(B)Sometime this afternoon.
(C)I think it was.

・・・

ポイントは、設問はwhenという時を聞く疑問詞から始まっています。
つまり「いつ?」と相手に聞いている訳ですね。

では、答えはどれが適当なのでしょうか?

・・・

そうですね(B)です。

なぜなら、答えとなる(A)から(C)の選択肢の中で、“時間”に関する単語(=sometime)が入っているフレーズは(B)だけだからです。

つまり、極端な話(A)も(B)も(C)も意味は一切分からなくても良いのです。

sometimeという単語が単に時を表す単語(=単に“ある時・ある時点”という意味)である、という事だけ分かっていれば答えはもう自動的に導きだせてしまうのです。

・・・

いかがでしょうか?

実は全てこのような感じで、
TOEICの7つのパートそれぞれに便利すぎるテクニックが存在するのです。

そしてそれを完全にマスターしてしまえば良いだけのことなのです。

つまり、

にあるのです。

そしてこのテクニックがあなたのTOEICのスコアを一気に跳ね上げていくポイントになるのです。

ダラダラと回り道を繰り返して無駄に時間やお金を浪費してしまうのか?
それとも最短最速で結果を出せるのか?
という違いになってしまうのです。

ちなみにあなたがTOEICでスコアが頭打ちになったり、いくら時間を投資して努力されても一向にスコアが跳ね上がらなかったのも、この試験解答テクニックというものをあまりご存じなかったからなのです。

そして、

この「試験=テクニック」というのは、実際に灘高校、東京大学という日本最難関の関門をくぐり抜けてきた永井が体験してきた実体験から導き出されている純然たる事実でもあるのです。

つまり、

と言っても過言ではありません。

当然TOEIC試験に関してもテクニックは存在しています。

そしてそのテクニックをきちんと押さえた学習法でなければ、例えあなたが必死に勉強したとしても、あなたが今望んでいるようなスコアを取る事はかなり難しいのです。

つまりテクニックを押さえないと、勉強効率が極端に悪いし700点台というスコアを獲得できるかどうかも不確実すぎるのです。

要はテクニックを押さえなければ、時間も費用も全てを無駄にしてしまっても仕方ないし、何一つとして文句は言えないのです…

・・・

いかがでしょうか?

少しはテクニックを学ばないことの恐ろしさが伝わっていますでしょうか?

“テクニックを学ばない”というのは、まるで銃弾が嵐のように飛び交う激しい戦場に、何一つとして武器を持たずに手ぶらで乗り込んでいくようなものなのです。

つまり、完全なる自殺行為なのです。

今回、このタイミングで全てを思い切って公開してしまおうと思います。

私達、吉野と永井は様々な良いご縁を頂き、この度出版をさせて頂く運びとなりました。

その出版を記念して、今は完全に募集を停止しているTOEICスコアアップスクールを今回は教材としてリバイバルさせて頂きます!

このプログラムは学習時間を巷に溢れているような今までの教材などの10分の1~20分の1というレベルに圧倒的に縮めてしまう、一切のムダを省いた美しいプログラムになっています。

具体的にはあなたが面倒な作業や頭を使うような作業は一切せずに、TOEIC最頻出の3000単語をボーッとのび太君のように楽をしつつ、そしてイメージ記憶法の絶大な力を活用して最短期間で完全暗記してしまい、試験問題を解くテクニックも7つのパートそれぞれのものを最短コースで完全マスターしてしまう、というプログラムになっています。

日本各地でTOEIC対策に苦しんでいらっしゃる方のお手伝いをさせて頂くために、吉野と永井の「最短最速でTOEIC700点台を達成できる学習プログラム」を一般公開する決断を下したという事です。

ですから、これで確実に700点台のスコアを楽々達成して、堂々と会社にあなたの実力を証明してやって下さい。

もうTOEICのスコアが低すぎて公言できなくて恥ずかしい想いをしたり、同僚や友人に鼻で笑われる日々とは、今日限りで完全にサヨナラするのです。

「このプログラムで一体あなたはどんな内容を学べるのか?」
その授業内容の一部を下記にまとめてみました。

これ以上内容を書きすぎてもただいたずらに文字が増えていくだけですし、当然あなたが読むのも疲れてしまうと思います。

なのでここら辺でやめておきます。

大体のイメージは掴んで頂けたのではないかな、と思っています。

また今回、私達のプログラムが“圧倒的に優れたものであり”そして“本当に効果のあるメソッドである”という動かぬ証拠をあなたにお見せしておきたいと思います。

TOEICのスコアを上げるためのスクールや教材・ 書籍は世の中にたくさんあります。

もちろん、そのそれぞれに特徴があるわけですが、「記憶術」に関しては、吉野さんの右に出る方はいないと言っても過言ではありません。

もしあなたが英語のボキャブラリーに自信がなく、TOEICを受けると分からない単語が山ほどある…というならば、この教材をおススメします。

単語を覚えられない人がよく「自分は頭が悪い」とか 「記憶力が良くない」などと思ってしまうものですが、 それは全くの勘違いです。

単語が覚えられないとしたら、それは「脳の使い方」 の問題に過ぎないのです。

正しい脳の使い方さえできれば、誰でもものすごい 記憶力を発揮することが可能です。
それは「才能」ではなく、全ての人の脳に備わった「機能」なのですから。

吉野さんの指導を受けることでぜひ 「記憶力が悪いという幻想」から解放されましょう!

   

  

私は今現在、英語が苦手な方に自分の経験を活かし英語を教えるという英語学習コーチをしています。
そのために英語が上達するノウハウやテクニックは職業柄今も探し求めています。
その中で、ヒアリングやスピーキングに関しては、それなりに効果的なテクニックというものをすぐに見つけることができていました。

ですが、実は単語を圧倒的に暗記する、ということに関しては「とにかく無理矢理覚えて下さい!!」と言ったような、体育会系の根性論しか見つけることができてなかったのです。
なので当然、生徒さん達にも有効な解決策を提示できませんでした。

いろいろと調べていたのですが、なかなか実用的なものには出会えていませんでした。
そんな英単語の暗記に思い悩んでいた矢先に、運命の1日が訪れたのです。

たまたま参加させて頂いた記憶法セミナーで吉野先生と出会い、ずっと抱き続けていた単語を記憶するという由々しき問題を一気にその日1日で解決できるものに出会いました。

本当に驚きました。

「絵コンテ法を使うと単語がこんなに入るもんなんや!」
「それに、時間が経ってもしっかり脳に残ってる!」

もう、単語を覚えるのが、ゲームのように楽しくって楽しくって、忘れていた単語や新しい単語が脳にドンドン入っていくのが嬉しくって、止められなくなりました。

その効果は抜群でした。
実は私はTOEICではなく、英検準1級の模擬試験を受けた際にその圧倒的な効果を実感してしまったのです。

実は英検は1次試験の大問1は単語力が勝負だと言われています。
25問中20問正答すると十分と言われています。

その一般的に点数が取りづらいと言われている英検の模擬試験を何度か受けてみたのですが、英単語は以前より思い出す速度も上がり、ほぼ満点でした。

正確に正解だと思う確率が跳ね上がってしまったのです。

単語力を上げることは、英語学習においては必須です!

吉野先生の記憶術はTOEICだけではなく、英検にも有効です!
吉野先生の英単語暗記術を、多くの英語学習者で単語に苦労している方々に推薦したいと思います。

永井先生が英語学習に悩まれている社会人のために「高速学習メソッド」を教えられていることは信頼する友人からの紹介で知り、2013年の末にようやく受講することができました。
それまで英検で苦戦し頭の中の何かの流れがよくない、そこを通せば点数が伸びるはずと感じていました。

受講したその日は、正直「ふ~ん、こんなもんか」という感じでしたが、教わった通りに学習を進めると間違いなく成果が出はじめました。
素直に従って実践してみただけの話です。
まずは英語に頭を慣らすため、いつも通り単語帳学習から始め、この学習法のやり方を忠実に実行しました。
ここからすべてが変わり始めました。

これまでどう頑張っても頭に入らなかった単語が、覚えられるようになりました!
正確に言うと、「覚えている」のではなく自然と「思い出せる」感じです。

ここが、これまで四苦八苦しながら、根性や気合や勉強時間の長さで、がんばってきた、過去の勉強と決定的に違う点ですね。
数日のうちに単語帳の全ページに目を通すことができ、9割ほどをほぼ完全に覚えられました!

勉強を始めて1週間ほどの間に「がんばらないと!」という強迫観念はとれ、肩のも力が抜けていき、「こりゃ通るだろうな」という感覚を得ました。試験までの準備期間には忘年会にも出たし、二日酔いにもなったため、勉強できない日もありました(苦笑)
それでも合格できたのは、本当に永井先生の学習テクニックのおかげとしか言いようがありません。

その勢いに乗り、TOEICも受験。
今まで苦しんでいたPart7の長文読解問題も、すんなり読むことができ、制限時間より、10分ほど時間が余って解き終えることができました。
教えていただいた「集中の方法」「学習の手順」「記憶についての考え方やノウハウ」「やる気とモチベーション維持の方法」は、すべて真理だと思います。
英語学習で悩まれている方は、実践されるよう強くお勧めします。

私は海外を相手に仕事をしています。
なので、当然英語が必要になってきます。

そしてこの度、会社の業務命令でTOEICを受けなくてはいけなくなりました。
今までTOEICを受ける、なんて言うことは一切考えていなかったのですが、急遽会社の業務命令ということで追いつめられてしまいました。

試験対策を全くしていなかったので、とりあえず受験を申し込んでからTOEICの問題集を買ってきてパラパラと見てみました。

仕事で英語を使っているとはいえ 自分の仕事と一切関係ない分野や出会わないシチュエーションの 単語は全く知らないものばかり、でした。

そんな時に、吉野先生と永井先生から、“ベストタイミング”とばかりに 「TOEICを完全攻略する講座を開講する」との案内が届き 「これは渡りに船」と早速申し込んだのです。

実は、その講座に出席したのはTOEIC受験1か月前でした。

ですが、吉野先生の記憶法を活用すると通勤時間だけでほとんどの単語を1回で覚えられてしまうのです。
そしてさらに、復習した時に自信を持って覚えていることがわかるので、モチベーションが一切落ちないのです。

さらに、永井先生のテクニック編は、実は復習をすることなく本番に挑んだのですが、あらかじめ心の準備が出来た上で問題に挑めましたので、余裕を持って、そして自信を持って回答することが出来ました。

お陰様で2013年10月にTOEIC初挑戦で730点取ることができました。

次回は、問題集できちんと練習を積んでから受験することで、更に大幅なスコアアップを狙っています。吉野先生、永井先生、本当にありがとうございました。

私は理工系の出身で、英語からは逃げていました。
しかし、就職して直ぐシンガポールへの赴任が決定してしまいました。

全く英語を話せなかった私はその地シンガポールでかなり大変な思いをしました。
何をするにも身振り手振りで伝えないといけない。
水1つすら満足に買う事ができない、そんな赴任生活でした。

しかし、その経験は苦しさだけではなく、「英語が話せれば、どんなに楽しくなるだろう!」という夢も持つこともできました。

なので帰国後は、新聞広告に出ているような「英語を大量に聞けば英語が学べる!」という教材をはじめに、いろいろとチャレンジをしてみました。

しかし、どれも全く成果が出なかったのです。

何度もくじけて、しかし夢を思い出してと、やっては諦め、やっては諦めてを繰り返していました。
そんなことを繰り返しているうちに、再び会社の業務命令で再度海外担当になってしまいました。

いよいよ英語力を高めなければならなくなったのです。
そして、社内制度としてTOEICスコアで判定されることになりました。
現場力とTOEICスコアは関連がないとは思っていたのですが…。

そんなときに、メルマガで吉野先生の英単語記憶術を知りました。

始めの印象は、「またその手のアヤシイものか?!」と最初は疑ったのですが、背に腹は代えられず、とりあえずチャレンジしてみることにしました。

実際にセミナーに参加してみると、あれっ?あれっ?!あれっ!っと20個、100個と英単語が脳に入っていきました。
一切無理をすることなくイメージがポンポンと頭の中に入ってきたのです。

そして、永井先生の受験テクニック。
聞いたときは「ズルいな!」と思いました。
ホント、知っているのと知らないのとでは全然違うのです。

「こういう問題が来るんだな」

ということと、その対策が判っているので心の準備ができ、初めてのTOEIC受験だったのですが、安心して受験できました。

TOEIC初受験ということもあり、650点を目指して受験したのですが、自身の予想を上回る745点というスコアを取ることが出来ました。
目標を約100点越えた点を取れて、このセミナーを「知っていてよかったなぁ」というのが正直な感想です。

お陰で社内での評価も上がり、自分で海外出張を組めるようになりました。

主なアジア・欧米各国はもちろん、ヨルダン、サウジアラビア、クロアチアなど、普通の人が行かない40か国以上の国に行っています。

今度は、ボスニア・ヘルツェゴビナに行くことになっています。
会社のお金で、これらの国々に行かせてもらっているのです。

そして、それぞれの国に、仕事から始まった親友ができ、彼らとの友達付き合いの中から日本の良さを再発見することが出来ています。

そして今は、そんな親友の一人であるオーストラリア人と組んで、日本とオーストラリアの両方に拠点を持ち、日本と海外をつなぐ事業をする準備を、今進めています。

そして今は韓国語をこの記憶術で覚えているところです。

今回の記憶術はまさにどんな分野でも役に立つ記憶術になっていると、
心底実感しています。

いかがだったでしょうか?
リアルな声があなたには届きましたでしょうか?

頂いた内容をそのまま一文字も変えることなく掲載させて頂きました。

では今から、この教材の購入費用をお伝えします。

過去に、吉野と永井の2人で開催していたTOEICスコアアップスクールの参加価格は14万9000円でした。

私達2人の手厚いサポートがついてこの価格で開催させて頂いていたのです。

15万円ほどの価格帯にも関わらず、372名もの方が参加して下さり、TOEICでスコアアップを果たしてくれたわけですから、その価値はご理解頂ける事と思います。
しかし今回は、「1人でも多くの方に私達の学習メソッドを手にして頂いて、英語学習で苦しむ方達の手助けをする」という想いを実現したいと思いました。

そしてさらにここで、その私達の想いを完全に優先するために、あなたの金額面でのハードルを一掃してしまいたいと思います。

過去に販売していた際の14万9000円という金額ですが、“教材”という形でのご提供にさせて頂く事で、ぐんと価格を下げた下記の価格で決定させて頂こうと思います。

※分割払いはクレジットカードでのお支払い限定となります。
分割における手数料、利息などはお客様負担となりますのでご了承ください。

 

私達2人の直接サポートはつきませんが、それが無くても教材で学ぶ事でちゃんとTOEIC攻略のノウハウが身につくようにさせて頂きました。

もうこの価格で公開すると決めた以上は変更する事はありませんので、安心して教材を手にして頂ければと思います。

私達が最後にあなたにお伝えしておきたい事。

それは、“時間をお金で買う”という考え方です。

当たり前ですが人生の時間は有限ですし、あなたがTOEICでスコアアップしなければいけない理由もある事だと思います。

でしたら、「それをいつ実現するのか?」という事です。

もしかしたらあなたは地道にコツコツと英語学習を行っていけば、2年後や3年後には目標スコアにたどり着くかもしれません。

しかし、それでは恐らく遅すぎると思うのです。

もしかしたら2年や3年努力しても、念願通りにTOEICのスコアがアップするとも限らないわけです。

もしもそうなったら、あなたがかけた学習時間は全て水の泡となるのです…

あなたご自身もそんな状況はできれば避けたいと思うはずですし、TOEIC対策を指導する私達としても本来であればそれは避けたいところです。

ですから、あなたには“時間をお金で買う”という考えを持って頂きたいのです。

教材への投資だけで、もしかしたら独学だと2年も3年もかかるかもしれないような膨大な学習時間を数か月に一気に短縮できるのです。

ここまで長々とお伝えしたきましたから、もう多くは語りません。

必要なものはすべてこの教材に詰め込みました。

今後のあなたの人生をより良くするためにも、私達2人がが少しばかりのお力沿いができれば幸いです。

それではまた、教材の中でお会いしましょう!

 

お申し込みはこちら

教材はどのような形で学ぶものなのですか?

教材購入者限定のポータルサイト上に掲載してある動画教材、テキスト教材を使ってオンラインで学習して頂きます。

パソコンを持っていないのですが、大丈夫でしょうか。

教材の閲覧に関してはスマートフォンやタブレットなどでも可能ですのでご安心下さい。

TOEICを受験した事がないのですが、この教材は役に立ちますか?

当教材は中学生レベルの基礎的な英単語が身についている方であれば、短期間でのTOEICスコアアップのために有効活用して頂けるようになっています。

もしも中学生レベルの基礎的な英単語が身についていないようでしたら、『イラスト記憶法で脳に刷り込む英単語1880』で紹介させて頂いているPartCの単語学習と合わせてご活用下さい。